物件の投稿には大量のメッセージが届きますが、そのほとんどは「価格は?」の一言で終わります。担当者は一日中、興味本位で見ているだけの人に返信し、本気の購入希望者は返事を待つことになります。Kwamle Mediaの不動産向けソーシャルメディア自動化は、そうしたメッセージの前にチャットボットを置きます。一人ひとりが何を探しているかを尋ね、回答にタグを付け、絞り込んだ見込み客を担当エリアの担当者に引き継ぎます。
すべての見込み客をGoogleスプレッドシートやCRMにも送信できるため、詳細がチャットのやり取りだけに残ることはありません。
